しゅうさんが帰って何と無くゆっくりとした朝。妥協しかけた天井の高さも九尺五寸を保った。そう、設計や原寸がメートル表示でも、二人のやり取りは全て尺寸を使う。ホンでもって使用してる材料の半分は2×4材なのでインチ、フィート呼称。適当なもんである。
ひと段落したところに忙しいはずの恵○寿さん登場。結構長い時間話し込んだ。この場所に居る事の意義は工事の完成だけではなくこう云事。
今日は早くはけて竜王町のロッキーに行く予定であったが、夕方、守山の今村電化社の社長さん、番頭さん以下2名の方が突然時間に都合をつけて来て下さった。当方大慌て。だが、嬉しい。
もしかしたら間に合うかも知れない。
皆さんの力添え心から感謝します。
取り敢えずクリームパンお預け。